ヴァージョンup!
連休中に待ちに待ったステージ観てきました。
今年のRagúsは音楽もダンスも、そしてステージ構成、ライティング
さらにパワーupして登場してくれました。
フィドルとギターはリズムに合わせて飛び跳ねて、観客を乗せたり、
バウロン(太鼓の一種)で客席と掛け合い(?)
リードダンサーが途中、客席から登場して、
細かいステップ踏みながら、舞台までパフォーマンスもあり、
とても、充実したステージでした。
アコーディオンの大将ファーガルの英語のMCも平易な言葉を使っているので、
かなり分かりますし、日本酒がお好きなようで、
終演後は「さけ」飲んでるでしょうね〜。
締切りに向けて、
うんうん唸ったりしていて気分が平行線を描いていたのが、
打楽器(アイリッシュダンスは人も打楽器)のリズムで
すっかりほぐれ、一気に解消。
日本公演、まだあります。
本場アラン諸島は、遠すぎますが、
すっかり行った気分になれそうなステージ、
ご興味があれば、いかがですか。
e+
今年のRagúsは音楽もダンスも、そしてステージ構成、ライティング
さらにパワーupして登場してくれました。
フィドルとギターはリズムに合わせて飛び跳ねて、観客を乗せたり、
バウロン(太鼓の一種)で客席と掛け合い(?)
リードダンサーが途中、客席から登場して、
細かいステップ踏みながら、舞台までパフォーマンスもあり、
とても、充実したステージでした。
アコーディオンの大将ファーガルの英語のMCも平易な言葉を使っているので、
かなり分かりますし、日本酒がお好きなようで、
終演後は「さけ」飲んでるでしょうね〜。
締切りに向けて、
うんうん唸ったりしていて気分が平行線を描いていたのが、
打楽器(アイリッシュダンスは人も打楽器)のリズムで
すっかりほぐれ、一気に解消。
日本公演、まだあります。
本場アラン諸島は、遠すぎますが、
すっかり行った気分になれそうなステージ、
ご興味があれば、いかがですか。
e+
その先に、きっとある
ことあるごとに開く
『夏への扉』ロバート・A・ハインライン
これを読むと元気になる(ような)気にさせてくれる
文句なく、私の‘気付け薬’の一冊。
ブログを始めるとき、タイトルにあれこれ迷っていて、
どうしても決められなかったら、
「The Door into ○○」と
お題拝借しようかとさえ思っていたのです(^^ゞ
と、したがき(昨日)していたところ
ジャスト・タイミングで仕事場のラジオがこの話題に触れている。
「クリスマスまでに読みたい本」
そうでしょうとも、読むにはぴったりの季節。
これも偶然、いや必然?
いえいえ、もう運命!
インド帰り

見たままに、布紐です。
これが、はるばるインドへの往復旅に行ってきました。
持ち主はまだ行ったことがないのに、、、
正確にいうと、こちらから行った元の紐の代わりに、
新しいのがトレードされてきたのです。
これ、
かばんのファスナー・スライダーに付いている紐。
多少は引っ張るわけです。
(私の持ち物は多いので、負荷がおおきいかも)
そうはいっても、使い始めてひと月ほどで
縫い目がほどけてきたので、お店に見せに行ったところ、
「修理しましょう。
インドに送るのでひと月半くらいかかりますけど」
「えっ! インドにこれだけ送るの???」
こういう細かい作業のできる修理屋さんは日本にはないそうで、
(あっても、目の飛び出るような高額?)
製品を作っているインドへ送られていったのです。
かばんは使っているので、当然紐だけ。
そして、お修理代はタダ!
飛行機代やらなんやら、かかっているのに。
買った後もフォローしてくれるのは気分が良いし、
インド帰り、大事に使わせていただきます。











