戻ってきています

オリンピックの開会式に、間に合いました〜☆
(↑を見るのが先決で、ここを開かず、、、)
旅の荷解きをしながら、
ぼちぼちアップします。
お返事など、少しお待ちください。

on vacation

08_vacation

明日から、旅の空。

といっても、今年は海を越えません。
(越えられない!といった方が正確…)
そして、
今年は夏のままです。。。
(だから、Tシャツというわけではなく…)

ほんの少し、ここもお休みです。

夏休み

zarigani
小学生の夏休みといったら、
これですよね。ザリガニ取り。

しかし、こう暑い日が続くと、
子供でさえ陽射しのなかにはいたくないか…

あれって、その後どうなったんだろう?

大人も、料理するのに火を使いたくない。
側によるだけで、日焼けしそう(なわけはないが…)
家事にも夏休みがあればいいのに(^^;)

夕涼みがてらに、気分だけは涼しくなる北欧料理のお店に。
食べちゃうの〜、と言いたげなザリガニくん。
ごめん、美味しかったよ。

きらきら

20080712

梅雨明け前から、暑いです。
すっかり伸び切っています。

こういうときは、
しっかり水分補給しないと
干からびます。
ついでに、脂肪分も溶け出してくれればいいのだけれど、
それは無理なうえに、
この水分補給を何でするかが、私の場合おおいに問題があるわけで…

  《ぷりんあらもーど》にリンクしていただきました。
  と、堂々と書くの、実は初めて。
  何気ない日常のお話から、ときどきハッとさせられる視点に、
  いつも、楽しみにしています。
  更新、無理しないようにしようね〜(^^;)

選手交代へ

巷では(ごく一部?)iPh○neの話題でもちきり。
はじめてのパソコンからずっと‘Macと友だち’なので、
昨年の登場以来、日本でのサービス開始を心待ちにしていた一年。
キャリアはどこになるのか、やきもきしていた数カ月前。
とうとう、それがソンさんの会社からと決まったときのため息。。。
発売までカウントダウンが始まった昨日から、
appleの新製品ではお馴染の行列ができたとか。
ただし、銀座ではなくて表参道なんですけどね。
(なんだか、寂しい)

そんな騒ぎを横目に、
仕事場のMacに後継機が来ることになりました。
エイヤッと一気にOldMac→おNewと環境以降できないので、
机の上に2台並ぶことに!

ただでさえ、大きなモニタ。
それを2台並べられるだけのスペースを確保するため、
雑多に貯まってしまった資料などを整理しないといけないんだけど、
これがね、なかなか・・・

仕事にパソコンが幅広く導入されて、
ペーパーレス社会になったなんて、真っ赤な嘘。
メディアだけでは、中味に何が入っているか
一々開けて確認しないことには、わからないから、
それに付随する資料を一緒に保管しているので、
かえって、紙が増えているように思えるんですが。

何よりも、心配してるのが、
「どうも、私、お払い箱〜?」
と察した途端に具合が悪くなったり、一転元気になったりする
“そういうところがMacなのよね〜”といわれる、気分屋のOldMacくん。
君もまだまだ必要、現役続行なので、もう少し頑張って!

ということで、ぐちゃぐちゃになっている我がデスク。
とても写真に撮る気にはならず、
本日は写真なし(^^;)

ナチュラルライフ《1》

(2があるのか不安…)

cresson02

「ナチュラルライフ宣言?」2008.04.23した後、
育ち具合など、載せてませんね(^^;)

真っ先に収穫できたのが、クレソン。
お、これはいいや!と、たびたび食卓に上らせたのが、
結果的には徒になったようで…
獲りすぎ→葉っぱが少なくなる→光合成ができない→栄養分が作れず
で元気がなくなってきたので、
これは、少し様子見せねば・・・
と見守ってきましたが、
とうとう、枯れてしまいました。

  なんだか、
  目一杯デスクワーク→何も浮かんでこなくなる→でき上がったものが貧弱
  の私のよう???
  いや、動かないくせに食べられるので、痩せ衰えないんだから、
  クレソンと同じでは決してない… やれやれ


一方、同じ鉢に植えてあるバジルはとっても元気。
こちらは土があってたのか、
ほったらかしでも耐えるタイプなのか。
パプリカには小さな花がついています。
これって自家受粉でいいの?

↑は、元気だった頃のクレソンで少しおめかしパスタ。
(当然過去形です)

10年後

dans_dix_ans

という名前のパン屋さん。
吉祥寺の裏道にあります。

  といっても、そこは吉祥寺。
  おしゃれな雑貨・カフェが並ぶ通り。
  休日の人通りは、かなりです。
  
その通りの横道の奥まったところをさらに地下に降りていった先にあるので、
覗いてみても、知らなければお店のあることさえわからない。
無垢の大きな扉が開くと、
ガラスと金属のまるでギャラリーのような空間が広がっています。

パンもね、自分で取るのではなくて、
お店の人に伝えて取ってもらいます。

そこまでやらなくても…の思いもしますが、
食べてみれば、納得の美味しさ。
この街に行くたびに買って帰り、
食卓にのぼります。

お店のHPは→Dans Dix Ans

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