debby's note

debbyのおと+α・・・

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あと少し


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一緒にいたいよね、ふたりにとっては。

私はといえば、もう一頑張りか。
  1. 2008.11.27 |
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待ち人は


0014684

本日も(すみません)昨日も(でした。)
待てど暮せど原稿が来ず・・・
もう、私は知らんゾ!
  と言って、逃げられないほど、スケジュールは綱渡り。
  あと一息まできてるのに、先が見えない・・・
  1. 2008.11.26 |
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ヌーボーの素(?)


0014681

(^^)
  1. 2008.11.25 |
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色の季節


秋は自然のもつ、
たくさんの色の力を感じさせてくれる季節。

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毎年のことですが、
この時期は締切りが重なって、青息吐息。
ま、一歩仕事場を出ると、
すっかり仕事から切り離せる術は会得しているとはいえ、
住んでいる街からも出てみると、違います。
気分一新!
あと数日で、本当に抜け出る
はずみになりそうな、気もします。
  1. 2008.11.24 |
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明かりを消して


明かりを消して、街のこと、地球のことを少し考えてみませんか…

0014605

先日、住んでいる街でキャンドルナイトがありました。
まぁ、街おこしイベントのひとつではあるんですが…
試しにと、夜の公園に出かけてきました。
昼間にしか訪れたことがなかったところが、
灯でほのかに浮かび上がると、装い一変。
あぁ、昔の人たちは日々、
‘自然’の呼吸を感じて、寄り添って暮らしてきたんだな
と肌で感じられた、一夜となりました。

来場者が思いの外多く、
入場までに待ち時間もあったんですけどね。
それを整然と整理していたボーイスカウトの人たちの
臨機応変、的確な誘導には、頼もしい感じを受けました。

自宅に戻ってきたら、電気が付けっぱなし!
まずは、足元から見直さなければならない…
  1. 2008.11.18 |
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And You And I


"Close to the Edge" より「and you and I」yes
ロック少女だった頃
一番好きなグループだったのが「yes」
先日、NHKで結成35周年ライブが放映され
久しぶりに見ましたが、
相変わらずのクォリティの高さに圧倒されました。

↓ではアルバムジャケットを手がけていたRoger Deanの映像によるMVかな。
涙モノ。。。



長いので、覚悟して(笑)クリックしてください。
それでも、youtubeなので後半カットされてるんですけどね。

  1. 2008.11.17 |
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静かな光


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ソウル旅の雑記、これにていったん終了。

ただいま、締切りをいくつか抱えてのなか、
駆け抜けるように日々更新して、新記録達成 (^^)v
なかなか、やるじゃん!
いや、ネタがあれば…のことです。
でもね、別のことを考えられる余裕をもたないと。
  1. 2008.11.15 |
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彩度高し


帰る日になって、青空・・・

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街歩きしていた日は、
予定していなかった雨に、ホテルに舞い戻ったりの、
あいにくの空模様だったのにねぇ。
そんなもんです。

で、表題に戻って
この鮮やかな色に囲まれているので、
自然と色の好みがこの傾向になっていく一因ではないのか
とも思えるのです。
同じように端っこに住むアジア人でも、
私たちとは明らかに違って、
えっ、その取り合わせは、思いつかない…
をよく見かけます。

加えて、
隣にある超大国に対して、
存在をアピールするためにも、強い色が必要だったのかもしれません。

そんなことに気付かされてくれるのが、
旅に出ることなんですね。

  ブラウザによっては、彩度が高く見えない(^.^;
  1. 2008.11.14 |
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アジアの街角


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日曜日の早朝、ビジネス街に突然現れた露店。
いったい誰目当てかって?

韓国はキリスト教を信じる方が多く、そのミサの人向け。
↓の教会。
早朝からたくさんのバスが到着するような、由緒ある教会だったようで、
  (だから、この教会を地図に書き入れたら、
   タクシーがすんなりホテルの場所をわかったんですね)
写真にみえている白のジャケットの人たちは交通整理・誘導の係。
たくさんのバスを有名観光地みたい…と
ほぉ~っと眺めていたのに、シャッター切るの忘れました(>_<)

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  1. 2008.11.13 |
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more than two


二人で行くなら、こっち

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韓国の母のような漢江は
休日には、お散歩、ジョギング、サイクリングと
たくさんの人が訪れる場所。
↑はレンタサイクル屋にずら~っと並んだ二人用の自転車。
このタイプには乗ったことがありませんが、
二人の息が合わないと、上手く進まないのか、
前の人がこいでくれれば、
後ろは鼻歌交じりに乗っていられるんでしょうか?
  1. 2008.11.12 |
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川は


流れていく

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ではなくて、飛び去っていく!
(タクシーの中から撮ってるから、ブレブレ)

この運転手さん、○○の△△ホテル分かりました~と話してたはずなんですが、
渡るはずのない川を越え、
途中で気がついたのか、突然抜け道らしき細い道に入り、
再度川を渡って、飛ばす飛ばす!
目的地近くになってからナビに入力し始めたのでした。。。
  1. 2008.11.11 |
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オアシス


水辺は憩いの場所

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  1. 2008.11.10 |
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ひと足お先に、秋


↓の門を曲がると、この石垣の道。
当初の目的地はここ。

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ジンクスがあるらしいのに、カップル率高し!
訪れる人が多ければ、
それだけ上手くいかなくなることが数的に多くなりますからね、
確率として、高くなるわけではないんですが。。。
東京で言うところの、井○頭公園のボートと同じ。
  1. 2008.11.09 |
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これぞ!


エキゾチック

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初心者鉄子(?)で行動予定の時間をオーバーして
地下鉄から上がってみたら、
たくさんの人垣。
偶然にも「王宮守門将交代儀式」の時間ピッタリでした。
  ま、‘もたもた’もそれを帳消しにすることが待っていることもある。
  差し引きすれば、トントン (^^;)


私の隣では欧米系の旅行者が一眼をかまえ、
他も手に手にコンパクトデジカメ・携帯。
きらびやかな王朝絵巻が目の前で繰り広げられるんですからね~、
撮りたくなります。

で、こういう儀式を任されているオノコは、
背筋が伸びて高身長、ほどほどに品が良くて、目の保養ですね、やっぱり!

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  1. 2008.11.08 |
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お日柄も良く


秋のシーズンだったんでしょうか。

ホテルでも、

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教会でも、

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おまけに帰りの空港でも。

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日本よりもずっと洋風です。

  1. 2008.11.07 |
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秋の落とし物


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温暖化・ヒートアイランドの影響か、
東京ではイチョウの黄葉は12月にずれ込むことが多くなってきましたが、
こちらでは、都市部でも紅葉(黄葉)が始まっていました。
  1. 2008.11.06 |
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ちょっと鉄子


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すんなり行けたように書いてますが
今回はできるだけ地下鉄利用で移動しようとしたので、
地図を頭に描いて出口に上がってみたら、横断歩道が見つからず逆戻り、
  ソウルはこれがホントに少ない
とか
複雑な路線なので
  東京の地下鉄に慣れてる目から見ても!
  車内でみかけた携帯の待ち受け画面(たぶん)が路線図の人が多いのも納得
乗り換えのホームを何度も確認したり、
行きたいところにたどり着くまでに、
思いの外、時間はかかっています。

ソウルはタクシー料金が安いから、
効率良く回るためには、すべてタクシー利用でも構いませんが、
A地点→B地点と
ポイントだけにはない面白さも味わえますからね。

そうそう、泊まったホテルがあまり有名ではないらしく、
タクシーで行き先を告げても「???」
地図を渡しても、近くまでは行けるのにそこで迷って、ナビに入力始めたり・・・
停車中、前にいたタクシーに、運転手さんが車を降りて聞きに行くとか・・・
日本語(カタカナ+漢字)表記の地図だから、不親切といえば、そうなんだけど、
一応特2級のホテルなのになぁ。

そういや、目の前に大きな教会があった!と途中で気付いて
地図にハングルで書き足したら(書いたのは私ではなくて友人です)
すんなり分かってもらえました。

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  1. 2008.11.05 |
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見上げると


圧巻の吹き抜け

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広隆寺の弥勒菩薩と似ているというので拝見したかった、
お目当ての半跏跏思惟像は、ただいまベルギーにお貸し出し中・・・
来年の1月にはお戻りになるとのこと。
その代わりに、派手な冠をかぶった別の像(これも国宝)が見られましたが、、、
受付は日本語でも対応してくれるので、↑の説明をしてくれました。
これが目当ての観光客、多いんでしょうね。
そのときの形容詞が「派手な冠をかぶった」
たしかに…、
特別室は暗闇に浮かび上がる展示。
そこに収められるものとしては、
神秘感がやや足りない。。。

また、行かなくっちゃ、ね(笑)
  1. 2008.11.04 |
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とにかく広い


アプローチも長い

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  1. 2008.11.03 |
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‘ようこそ’も韓国風


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国立博物館の正門。
↓こうなっています。なかなかいいアイディア。

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  1. 2008.11.02 |
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行ってきたのは、この都市


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遠景にはソウル・オリンピックのメイン・スタジアム
あれから、20年。
鈴木大地のバサロは一緒に息を止めて、見ていたように思います。
ドーピングが問題にもなった、大会でした。
あのとき、隣のコースで
信じられないというような表情のカール・ルイスも
記憶に残っています。
  1. 2008.11.01 |
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